
今、オールドドメインが熱い!!
検索エンジンは 古いドメインを上位表示させる という説がありますが、どうやらホントみたいです。
とはいえ、新規ドメインでの上位表示を経験してしまった僕としては複雑な思いです。
ただ、【ヤニクシルバー】自体がそんなにイカツイキーワードではないので否定する根拠にはなりません。
松尾さんのコメントのように僕のサイトが一時的なものかもしれません。
松尾さんもオールドドメインの優位性に関しては認識してらっしゃって、古いjpドメインを集めているようなことをフォーラムで書いていましたのでオールドドメインは熱いということを自分の中で認定!!
こうなると、オールドドメインが欲しくなるのが人間です。
このサイトをオールドドメインでアップしてみようと思いオールドドメインを買いました!!
早速、オールドドメインonlineストアで 【gatpub.com】を購入。
↓↓オールドドメインonlineストアでのドメインに対するコメント↓↓
ドメイン年齢 11 years 0 months old 超プレミアです! PR5、PR4、PR3、などの古ーい15個ものサイトからのバックリンクが今も残るドメイン!さらに、ドメイン名も使いやすく、アーカイブキャッシュも多い!これはSEOで「大キーワード」狙い本命!
購入後、とりあえず適当なサイトをアップしたら いきなりページランク2でした。
↓↓これは凄いということで必然的に思いつくのがコレ↓↓
これって最強なんじゃねぇの!?
ということで、今サイト作成中なので結果はお伝えできませんので随時報告させていただきます。
↓↓ここからオールドドメインの紹介です。↓↓
これまでの常識を覆す全く新しいSEO【オールドドメイン】
2007年10月31日、Yahoo!が開発しているウェブサーチエンジン「Yahoo! Search Technology (YST)」のフルアップデートにより2007年11月以降、これまで上位表示されてきたサイトが大幅に順位を下げた。
順位を下げたサイトは、 ドメインが取得されてまだ新しいものが多く、そのドメインのバックリンクに関しても新しく取得されたドメインからのバックリンクをもつものが多く見られました。
これは、
「新しく取得したドメインは上位表示させない」
ということを意味します。
なぜYahoo!やGoogleはこの「古いドメイン」が検索順位を決定付ける重要な因子としたのでしょうか?
その答えは、検索エンジンとしてあるべき形になっただけ、古くから運営されているサイトは優良なサイトであると認識する正しい考えに基づいたものです。
これまでのSEO業者では、バックリンクの数を増やす(外部要因対策)をメインのサービスとして行われてきました。
これにより、バックリンクを売るというSEO対策サービスが始まったのですが、これは検索エンジンにとって正しい検索結果を出すのに非常に不適当な問題でした。
なぜなら、被リンクは1000個でも格安で新しくドメインを取得すれば対策できたからです。
これにより、新しく取得したドメインでも上記のSEOを施工することで上位表示を可能にしてきたSEO業者にとって今回のアルゴリズム改定は死活問題となっています。
↓↓オールドドメインオンラインストアによる実験結果↓↓
【評価 A+】
Aにするか評価保留にするか迷いました。
このサイトでの検証が終わってませんので迷いましたが、適当にアップしたサイトが
『ネットビジネス』というキーワードで27位でしたので評価Aにしました。
+にしたのは今後の期待をちょっと込めてみました。
ここで紹介しているサイトでの購入は大丈夫ですが、他の販売サイトで購入する場合は必ずスパムチェックを
忘れないでください。せっかく高いお金払っても検索結果に反映されないと無意味なので。

